2019年12月09日

アンコール遺跡を巡る旅 その弍

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『マル』ですわーい(嬉しい顔)


 ゲストハウスのチェックインの後、すぐにトゥクトゥクでアンコール遺跡巡りにダッシュ(走り出すさま)


トゥクトゥクの半日貸切で金額は20ドル!!


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 アンコール遺跡を巡るには上のチケットが必要です。


1日券で37ドルで僕が最初にアンコール遺跡に来た時から17ドルも上がってましたあせあせ(飛び散る汗)



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上空から見たアンコールワット。


アンコール遺跡の中で、アンコールワットだけ東向きに作られた。


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広大な堀に囲まれたアンコールワットの壁や建物が見えて来ましたぴかぴか(新しい)



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正門に繋がる橋は補修工事中で、今回は仮の浮きで作られた橋を渡りました。



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いよいよ堀からアンコールワットの方へ向かいます。



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アンコールワットを囲む外壁も細かい彫刻が綺麗に刻まれています。



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アンコールワット前の沐浴の池前にて。



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ここからアンコールワットの本殿に入りますグッド(上向き矢印)


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 アンコールワットの中心部に向かう壁画にはストーリーが刻まれているものや、細かい彫刻されたものが壁一面に広がってますぴかぴか(新しい)



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 回廊の窓には彫刻された柱状の柵が神秘的な様相を出してます。



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立っているここはゼロポイントで中心になります。



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 そしてアンコールワットの中心部に。


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 ここまで来るのにかなり遺跡の中を上って来きましたあせあせ(飛び散る汗)


 日本の鎌倉時代に当たるこの時期に、どうやって巨大な脚を運んで積み上げたのか不思議です。



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遺跡の中をひたすら歩く僕と小山田氏。



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中央の建物は階段がかなり急になっていますあせあせ(飛び散る汗)


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 そして怖い怖い急階段を上ると今まで歩いて来た道が見えます。



ちなみに降りる時はもっと怖いです・・・。たらーっ(汗)



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遺跡の中で撮影しまくる小山田氏カメラカメラ



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 また来た道を戻るのですが、今度は先ほど撮影したアンコールワット前の沐浴池の左側から撮影カメラ


実はここ、映画カチンコトゥームレーダーで出てくるところです。



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こちらは向かって右側の沐浴の池から撮影。


ここまで1時間以上を費やしてしまいました。


ここからアンコール トムへ向かいますダッシュ(走り出すさま)
posted by BKK Shooting at 11:39| Comment(0) | 代表「マル」のタイ験記
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